京都発のブライダルジュエリーブランド「俄(にわか)」は、日本の美しい情景や感情をひとつの言葉に込め、その想いを形にしています。
今回は、風のように軽やかに、そして深く心に響くふたつのリング──新作の「遥風」と「祈り」をご紹介します。
【1. 遥風(はるかぜ)──遥かなる風と海 出会い 寄り添い】
◆ リングに込められた言葉
風が海にそよぎ、波がきらめく景色を、緩やかなウェーブとメレダイアモンドで表現した結婚指輪。風と海が響き合う情景に、ふたりが遥か未来まで寄り添い合う姿を重ねています。
緩やかなウェーブラインが特徴のデザインは、春の風が草花を揺らすような繊細で優雅な動き。センターのダイヤモンドは、風にのせて届けられた想いの象徴。指を包み込むような柔らかな曲線が、ふたりの未来を穏やかに導きます。
【2. 祈り──手をとりあい 心に誓う 永遠の愛】
◆ リングに込められた言葉
手をとりあう姿を表現した結婚指輪。いつまでもこの幸せが続くように祈るふたりをイメージしています。
「祈り」は、内に秘めた強い願いを静かに表現したリング。
大切な人の幸せを、ずっと願い続ける――その一途な想いをかたちにしています。
柔らかなウェーブラインにシンプル1石と繊細なメレダイヤが並ぶデザインをお選びできます。
シンプルながらも上品で、どんなスタイルにもなじむ洗練された美しさがあります。
日常の中でふとした瞬間にお互いの幸せを祈る思いをふと思い出させてくれる。そんな素敵なリングでございます。
その他、人気の「ことほぎ」からもハーフエタニティタイプも導入されております!
気になる方はぜひとも金正堂本店にご来店お待ちしております!!
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